2026.5.15 よる9時〜11時9分放送

ダンボ

2019年制作 アメリカ映画 字幕 二ヶ国語 地上波初放送 本編ノーカット 15分拡大

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ココがみどころ!!

空飛ぶ象“ダンボ”の物語を実写映画化!
引き離された母親を取り戻せ!
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“大きすぎる耳”を持つ子象のダンボが
サーカス団の家族の力を借りて勇気を振り絞る!

ディズニーの大人気キャラクター・ダンボの物語を、ティム・バートン監督がオリジナル脚本で実写映画化!サーカス団で生まれた子象のダンボは、愛する母象ジャンボと引き離されてしまう。妻と死別したサーカス団のホルトの子どもたちがダンボの世話係となり、心を通わせていく。やがてダンボは大きな耳を使って空を飛び、サーカス団の人気者となるが、金儲けを企む興行師に目を付けられ…。母を想うダンボに心を動かされたサーカス団の仲間たちは力を合わせて母象を救い出そうとするが…。大切な何かを失った人々と子象が熱い絆と、夢に向かって突き進む姿が胸を打つまったく新しい「空飛ぶダンボ」の物語。

ストーリー

大きな耳で空を飛びサーカスの人気者になったダンボ
空飛ぶ象の評判は世間を駆け巡るが…
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メディチ・ブラザーズ・サーカスの乗馬ショーのスターだったホルト(コリン・ファレル)が、戦争から帰還する。サーカス団の団長マックス(ダニー・デヴィート)はホルトの不在中に馬を売り払い、代わりに妊娠中の象・ジャンボを購入していた。集客の目玉と期待される象の赤ちゃんが生まれるが、その子象は大き過ぎる耳を持ち客からも笑われる始末…。さらには母象が暴れたため、ダンボと呼ばれるようになった子象は母親と引き離されてしまう。ダンボの世話係となったホルトの子どもミリー(ニコ・パーカー)とジョー(フィンリー・ホビンス)はダンボを元気づける中で、ダンボが耳を羽ばたかせて空を飛べることを知る。2人は空飛ぶダンボで集客を増やし、ジャンボを買い戻そうと決意する。

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ミリーの狙い通り、サーカスには空飛ぶ象をひと目見ようと客が殺到。そんな中、大物興行師のV.A.ヴァンデヴァー(マイケル・キートン)と、空中ブランコの曲芸師のコレット(エヴァ・グリーン)がサーカスにやってくる。ダンボは、NYにあるヴァンデヴァーの娯楽施設でショーを行うことになるが…。

キャスト/スタッフ

出演

<ホルト・ファリア> 
コリン・ファレル(西島秀俊)

<V.A.ヴァンデヴァー> 
マイケル・キートン(井上和彦)

<マクシミリアン・メディチ> 
ダニー・デヴィート(浦山迅)

<コレット・マーチャント> 
エヴァ・グリーン(沢城みゆき)

<J.グリフィン・レミントン> 
アラン・アーキン(糸博)

<ミリー・ファリア> 
ニコ・パーカー(遠藤璃菜)

<ジョー・ファリア> 
フィンリー・ホビンス(岡部息吹)

<ニールズ・スケリッグ> 
ジョセフ・ガット(阪口周平)

<サザビー> 
ダグラス・リース(巻島康一)

<ルーファス> 
フィル・ジマーマン(竹田雅則)

<ベイツ> 
マイケル・バッファー(銀河万丈)

<ミス・アトランティス> 
シャロン・ルーニー(大塚千弘)

スタッフ

<監督> 
ティム・バートン

<脚本> 
アーレン・クルーガー

<製作> 
ジャスティン・スプリンガー 
アーレン・クルーガー 
カッテルリ・フラウエンフェルダー 
デレク・フライ

<製作総指揮> 
ティム・バートン 
ナイジェル・ゴストゥロウ

<音楽> 
ダニー・エルフマン

<音楽監修> 
マイク・ハイアム

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