2026.5.15 よる9時〜11時9分放送
ダンボ
2019年制作
アメリカ映画
字幕
二ヶ国語
地上波初放送
本編ノーカット
15分拡大
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ストーリー
大きな耳で空を飛びサーカスの人気者になったダンボ
空飛ぶ象の評判は世間を駆け巡るが…
メディチ・ブラザーズ・サーカスの乗馬ショーのスターだったホルト(コリン・ファレル)が、戦争から帰還する。サーカス団の団長マックス(ダニー・デヴィート)はホルトの不在中に馬を売り払い、代わりに妊娠中の象・ジャンボを購入していた。集客の目玉と期待される象の赤ちゃんが生まれるが、その子象は大き過ぎる耳を持ち客からも笑われる始末…。さらには母象が暴れたため、ダンボと呼ばれるようになった子象は母親と引き離されてしまう。ダンボの世話係となったホルトの子どもミリー(ニコ・パーカー)とジョー(フィンリー・ホビンス)はダンボを元気づける中で、ダンボが耳を羽ばたかせて空を飛べることを知る。2人は空飛ぶダンボで集客を増やし、ジャンボを買い戻そうと決意する。
ミリーの狙い通り、サーカスには空飛ぶ象をひと目見ようと客が殺到。そんな中、大物興行師のV.A.ヴァンデヴァー(マイケル・キートン)と、空中ブランコの曲芸師のコレット(エヴァ・グリーン)がサーカスにやってくる。ダンボは、NYにあるヴァンデヴァーの娯楽施設でショーを行うことになるが…。
キャスト/スタッフ
出演
<ホルト・ファリア>
コリン・ファレル(西島秀俊)
<V.A.ヴァンデヴァー>
マイケル・キートン(井上和彦)
<マクシミリアン・メディチ>
ダニー・デヴィート(浦山迅)
<コレット・マーチャント>
エヴァ・グリーン(沢城みゆき)
<J.グリフィン・レミントン>
アラン・アーキン(糸博)
<ミリー・ファリア>
ニコ・パーカー(遠藤璃菜)
<ジョー・ファリア>
フィンリー・ホビンス(岡部息吹)
<ニールズ・スケリッグ>
ジョセフ・ガット(阪口周平)
<サザビー>
ダグラス・リース(巻島康一)
<ルーファス>
フィル・ジマーマン(竹田雅則)
<ベイツ>
マイケル・バッファー(銀河万丈)
<ミス・アトランティス>
シャロン・ルーニー(大塚千弘)
スタッフ
<監督>
ティム・バートン
<脚本>
アーレン・クルーガー
<製作>
ジャスティン・スプリンガー
アーレン・クルーガー
カッテルリ・フラウエンフェルダー
デレク・フライ
<製作総指揮>
ティム・バートン
ナイジェル・ゴストゥロウ
<音楽>
ダニー・エルフマン
<音楽監修>
マイク・ハイアム