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2026.1.16

聖バレンタインデー直前!!2週連続チョコレート工場 2月6日(金) 『チャーリーとチョコレート工場』、2月13日(金)『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』

『「チャーリーとチョコレート工場」「ウォンカとチョコレート工場のはじまり」』メイン画像

金曜ロードショーではバレンタインデー直前の2月6日、13日の2週連続で、“チャーリーとチョコレート工場”関連の大ヒット2作品を放送します!
まず最初の6日は、奇才ティム・バートン監督が盟友ジョニー・デップとのゴールデンタッグで贈る傑作『チャーリーとチョコレート工場』を放送。2週目の13日には、“プリンス・オブ・ハリウッド”とも称される、今、最も注目されている若手俳優、ティモシー・シャラメが、チョコレート工場の主、ウィリー・ウォンカの若き日を演じる『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』を地上波初放送!寒さの厳しい季節、是非、暖かいホット・チョコレートなどを飲みながら、大切な人とご覧ください!

2月6日(金)放送『チャーリーとチョコレート工場』

『チャーリーとチョコレート工場』場面写真

イギリスの小説家、ロアルド・ダールの児童小説を原作に、監督ティム・バートン、主演ジョニー・デップのゴールデン・コンビが贈る、ファンタジー・アドベンチャーの傑作!5人の子供たちが、超変わり者が経営するチョコレート工場に招かれて、奇妙な体験をしていく摩訶不思議な物語。ティム・バートン監督ならではの、極彩色に彩られたカラフルでファンタジックな映像と、ジョニー・デップが演じるチョコレート工場主、ウィリー・ウォンカのクセの強いキャラクター。そして予想もできない摩訶不思議な世界観で、今なお多くのファンに愛され続けている伝説的傑作。宮野真守がジョニー・デップの声を演じる、ここでしか見られない金曜ロードショー・オリジナルバージョンで放送します!

『チャーリーとチョコレート工場』場面写真

2月13日(金)放送『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』

『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』場面写真

若きウィリー・ウォンカはいかにしてあのチョコレート工場をつくったのか―。ロアルド・ダールの児童小説『チョコレート工場の秘密』に登場する工場主・ウィリー・ウォンカの若き日の冒険を描いた、オリジナルストーリー。主演は、20代で二度アカデミー賞にノミネートされ、今、最も注目を集める若手俳優で、そのカリスマ性あふれる美貌と確かな演技力から、“プリンス・オブ・ハリウッド”とも称されるティモシー・シャラメ『君の名前で僕を呼んで』(2017)、『DUNE/デューン 砂の惑星』(2021)、『名もなき者/A COMPLETE UNKNOWN』(2024)。監督・共同脚本は『パディントン』(2014)のポール・キング。製作は『ハリー・ポッター』シリーズのデイビッド・ヘイマン。

『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』場面写真

日本語吹替は、ウォンカ役をDa-iCEの花村想太、孤児の少女ヌードル役を、元BiSHのセントチヒロ・チッチこと加藤千尋。チョコレート中毒の警察署長役に、チョコレートプラネットの長田庄平、同じくチョコレート中毒の神父役には、チョコレートプラネットの松尾駿、ウィリーの最初の客コリン役に、GENICの増子敦貴、オレンジ色の小人ウンパルンパ役には松平健など、ユニークなキャスティングも話題になった。

『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』場面写真
『チャーリーとチョコレート工場』(2005年 米)
『チャーリーとチョコレート工場』

2月6日(金) よる9時00分~10時54分

◆監督 :ティム・バートン ◆音楽 :ダニー・エルフマン ◆原作 :ロアルド・ダール
◆出演()内は日本語吹替
ウィリー・ウォンカ:ジョニー・デップ (宮野真守)
チャーリー・バケット:フレディー・ハイモア (冨澤風斗)
お母さん(バケット夫人):ヘレナ・ボナム=カーター (渡辺美佐)
ウンパ・ルンパ : ディープ・ロイ

【ストーリー】
美味しいお菓子で世界中の人々を魅了するウィリー・ウォンカ(ジョニー・デップ)が声明を発表。「ウォンカの工場ついに公開!幸運な5人の子供たちに見学を許す」。ウォンカ製のチョコレートに入った”ゴールデン・チケット”を引き当てた5人の子供とその保護者を特別に工場に招待するというのだ。選ばれた幸運な5人の1人、チャーリー・バケット(フレディー・ハイモア)は、家が傾くほど貧しい家の育ち。失業中の父(ノア・テイラー)と母(ヘレナ・ボナム=カーター)、そして寝たきりの老人4人の7人で暮らしていた。一年に一枚しかチョコを買えないチャーリーだったが、幸運にも、奇跡的に“ゴールデン・チケット”を手に入れる事が出来たのだった。ウォンカの工場は、15年間、誰一人出入りしたことがないにもかかわらず、世界一のチョコレートをつくり続ける謎に包まれた工場。その不思議な工場で、チャーリーたち5人の子供たちが目にした夢のような世界とは…?

『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』(2023年 英・米)
『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』

2月13日(金)よる9時00分~11時19分 放送枠25分拡大 ※地上波初放送・本編ノーカット

◆監督・脚本:ポール・キング  ◆原作:ロアルド・ダール  ◆製作:デイビッド・ヘイマン
◆脚本・出演:サイモン・ファーナビー ◆音楽:ジョビー・タルボット
◆出演()内は日本語吹替
ウィリー・ウォンカ:ティモシー・シャラメ(花村想太(Da-iCE))
ヌードル:ケイラ・レーン(加藤千尋/セントチヒロ・チッチ)
ウンパルンパ:ヒュー・グラント(松平健)
警察署長:キーガン=マイケル・キー(長田庄平(チョコレートプラネット))
神父:ローワン・アトキンソン(松尾駿(チョコレートプラネット))
スラグワース:パターソン・ジョセフ(岸祐二)
ウォンカの母:サリー・ホーキンス(本田貴子)
幼少期のウォンカ:コリン・オブライエン(Lynn)
コリン:フィル・ワン(増子敦貴(GENIC))

【ストーリー】
ウォンカの夢は、亡き母と約束した世界一のチョコレート店を開くこと。世界一おいしくて、空だって飛べるウォンカの“魔法のチョコ”は、町のみんなを虜に!しかしそこは<夢見ることを禁じられた町>――その才能を妬んだ“チョコレート組合3人組”に目をつけられてしまう。
さらに、ウォンカのチョコを盗むウンパルンパというオレンジ色の小さな紳士も現れたから、さあ大変!果たしてウォンカは無事にチョコレート店をつくることができるのか?

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