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2026.7.10

世界的メガヒットシリーズの新たなる冒険の幕開け!7月31日(金)『ジュラシック・ワールド/復活の大地』地上波初放送!

『ジュラシック・ワールド/復活の大地』メイン画像

全世界に驚きと興奮をもたらした衝撃のパニック・アドベンチャー第1作『ジュラシック・パーク』の公開から33年。これまでにシリーズ全体で9,400億円を超える興行収入を記録したメガヒットシリーズ7作目となる本作。今回の舞台は、前作『ジュラシック・ワールド/新たなる支配者』で恐竜との共存を余儀なくされた世界の誕生から5年後。恐竜が暮らしていた時代とは異なり、彼らには厳しい環境である現代では、古代に繁栄していた環境と似た、赤道直下の限られた地域にのみ生存が可能であった…。だが彼らの持つDNAには、人類の生命を救う薬の製造に欠かせない極めて重要なファクターが隠されていたのだ!

『ジュラシック・ワールド/復活の大地』場面画像

監督は、『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』を手掛けた、鬼才ギャレス・エドワーズ。脚本は、スティーヴン・スピルバーグが監督を務めた、シリーズ第1作と第2作で脚本を務めたデヴィッド・コープ。出演は、シリーズで初めての女性主人公、ゾーラ・ベネットを、アクション界の至宝!スカーレット・ヨハンソンが務める。さらに、ゾーラが信頼を寄せる傭兵、ダンカン・キンケイド役に『ムーンライト』(2017)、『グリーンブック』(2019)で2度のアカデミー賞を受賞した、名優マハーシャラ・アリ。

『ジュラシック・ワールド/復活の大地』場面画像

第1作に登場するアラン・グラント博士の教え子の古生物学者、ヘンリー・ルーミス博士には『ウィキッド ふたりの魔女』(2024)、および『ウィキッド 永遠の約束』(2025)でフィエロ役を演じたジョナサン・ベイリー。本作は世界的に高い評価を受け、第98回アカデミー賞で視覚効果賞にノミネートされた。

『ジュラシック・ワールド/復活の大地』場面画像
『ジュラシック・ワールド/復活の大地』(2025 米) 本編ノーカット・地上波初放送
『ジュラシック・ワールド/復活の大地』

7月31日(金) よる9時00分~11時34分 ※放送枠40分拡大

◆製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ デニス・L・スチュワート
◆製作:フランク・マーシャル パトリック・クローリー
◆キャラクター原案:マイケル・クライトン
◆脚本:デヴィッド・コープ
◆監督:ギャレス・エドワーズ

◆出演()内は日本語吹替
ゾーラ・ベネット/スカーレット・ヨハンソン(松本若菜)
ダンカン・キンケイド/マハーシャラ・アリ(楠大典)
ヘンリー・ルーミス博士/ジョナサン・ベイリー(岩田剛典)
マーティン・クレブス/ルパート・フレンド(小野大輔)
ルーベン・デルガド/マヌエル・ガルシア=ルルフォ(三上哲)
ボビー・アトウォーター/エド・スクライン(玉木雅士)

【ストーリー】
『ジュラシック・ワールド/新たなる支配者』から5年。かつて世界中に放たれた恐竜たちは、気候や環境に耐えられず数を減らし、今は赤道直下の限られた地域にだけ生息していた。秘密工作の専門家ゾーラ・ベネット(スカーレット・ヨハンソン)は、製薬会社の代表マーティン・クレブス(ルパート・フレンド)から、ある危険な任務を引き受ける。それは、人類を救う新薬を開発するため、陸・海・空の3大恐竜のDNAを採取するというものだった。チームとして集められたのは、ゾーラが最も信頼する傭兵ダンカン・キンケイド(マハーシャラ・アリ)と古生物学者ヘンリー・ルーミス博士(ジョナサン・ベイリー)。チーム一行は、かつてジュラシック・パークの極秘研究が行われていた“禁断の島”へとたどり着く。そこは陸・海・空のどこから恐竜が襲ってくるかわからない、地球上で最も危険な場所だった。そして彼らは、世界から長年のあいだ隠されてきた、衝撃的な秘密とも直面することになる──

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